海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラング&いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪


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氷の微笑』で一世を風靡したシャロンストーンが56歳になってご登場。

ギャー   だれ?ダレ?Who the hell is this??

写真は今週火曜日のシャロンストーンです。

アカデミー賞外国語作品としてキルギスタンから出品が決定した
映画『クルマンジャン・ダトカ・クィーン・オブ・ザ・マウンテンズ』の
ハリウッドプレミアのイベントの司会をつとめた女王シャロンストーンでございます。

ノーパンで脚を組み替えて世の男性どもをメロメロにしていた
氷の微笑』からはや12年。

確かにお顔はやや劣化 
ちょっと意外かも。もっとキレイかなと思ったけど意外とお老けになられた感じで 

でもこれが本来の自然な年の取り方だと思うと(ちっとはいじってるかもだけど)
ぜんぜん美しいし好感が持てますよねん 

 そんなシャロンストーンが57歳のフルヌードを披露も
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しかもパンツスタイルがキマッてますねー。
SS
ちょっと痩せたヒラリークリントンにも見えなくもないけど

写真だけでも賢そうなのが伝わってきますね。

それもそのはず。
もう有名な話ですが、シャロンストーンはIQ154とかIQ148と言われてて
おつむが良い才女です  

当初、シャロンストーンメンサのメンバーだと名乗っていましたが、
後に本人が『あたしゃメンサのメンバーではございやせん』と訂正してました。


メンサってのはIQの高い人たちしか入れない非営利組織です。
私もメンサのメンバーです(ウソ)。

シャロンストーンはチャリティ活動もいろいろやっていて
特にHIVエイズ撲滅への支援活動に熱心でしたね 
SS
ちなみにシャロンストーンが司会をつとめたハリウッドプレミアで上映された
映画『Kurmanjan Datka Queen Of The Mountains』、
そのうちヘンな邦題が付きそうだけど、
クルマンジャン・ダトカ・クィーン・オブ・ザ・マウンテンズ』。

あらすじは19世紀の中央アジアが舞台で、実在した女性
クルマンジャン・ダトカはんのお話です。

クルマンジャンダトカはんが、直面する様々な困難や政略結婚などを乗り越え
国の指導者となり国民たちを危機から救うみたいなお話です。

私は歴史が得意じゃないのでよく分からんのだが、
アジアとかロシアの歴史が好きな人は映画見てくだされ。

ちなみにキルギス語の映画でっせ。
でも下の予告動画だと、韓国語に聞こえるのは私だけ 

キルギスってなんですか?
新種のキリギリスですか?と疑問の方、国の名前でっせ。

英語ではキルギスタンって呼ぶ方が多いけど、
正式にはキルギス共和国です。

旧ソビエト連邦だったってのは覚えていたので、
旧ソ連なもんでゴルバチョフはんとか、
シャラポワみたいなロシア人の方々を想像して
映画の予告をみたら、ものすごくアジア人でびっくりしました 
私みたいなのを無知と呼びます  

ちなみにクルマンジャンダトカはんは、キルギスタンのお札にも描かれている
国民的英雄みたいな女性ですね。

ちなみにシャロンストーンは映画に出てませんからね

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ってな今日のスラング英語はシャロンストーン
ロックなヘアスタイルからquiff。くうぃふ。
写真のシャロンストーンみたいに、オールバックにするヘアスタイルです。

50年代に流行ったメンズのヘアスタイルなのだが、
最近だとワンダイレクションゼインマリクとかが典型的なquiffですね。
ちなみにイギリス英語です、アメリカ英語じゃなくて。

クルマンジャン・ダトカ・クィーン・オブ・ザ・マウンテンズ』の予告だす。
      韓国の歴史ドラマみたいな…
       モフモフの帽子だぁ 


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