海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラング&いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪


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2日続けてワンダイレクションネタです 

大きな声じゃ言えませんが、まったく1Dに興味がないのに 
せっせと記事にしてるという状況です 

さて本日の主役は3月に突然の脱退表明を発表して
とっとと1Dを辞めていったゼインマリクです。

 ゼインマリク引退の詳細は  こちら

多くの1D&ゼインマリクファンが喪に服すなか 
さらに追い打ちをかけるかのように悲しいお知らせが。

イラストレーターのジュリアパットンと、ワンダイレクションのメンバーが
コラボで製作したチャリティーイベント用の絵本『Pond Direction
パンドディレクション=日本語だとポンドダイレクションかな)から
ゼインマリクのキャラクターも消されることになりました 

このチャリティー絵本『パンドダイレクション』は、
イギリスBBCの『Children In Need』(チルドレン・イン・ニード)用に
製作が進んでいた絵本です。

あらすじは、カエルくんたちのバンド『パンドディレクション』が
フレンドリーな恐竜フィレックスとお友達になるというお話。

要はワンダイレクションのメンバーが
カエルのキャラクター(イラスト)になった絵本だったわけです。

パンドダイレクション』のパンドは蛙くんたちの住む池のPondです。

ゼインのカエルくん  
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んがしかーし 
ゼインマリクが脱退したために、急きょ絵本も修正されることに 

出版(印刷)される前に、ゼインマリクのキャラクターの
カエルくんが消されて、オリジナルの5人メンバーの絵本は
お蔵入りとなってしまったわけです 

つまりはもうこのリーゼントっぽいカエルくんをみることはできません。
永久保存版の幻のゼインカエルというわけです。

絵本のお話を変えて、ゼインマリクのカエルくんが
ご臨終しちまったことにしたら良かったのにとも思うのだけれども、
恵まれない子供たちや病気の子供たちのための
チャリティーイベントなので、ご臨終とかNGですな。

ちなみに『Children In Need』というのは、
日本でいう日テレの24時間テレビ『愛は地球を救う
みたいなチャリティー番組です。

24時間よりも短く、19時くらいから夜中2時くらいまでだったかな。
それくらいなのですが、かなり有名な番組で
イギリスの3大チャリティーの1つに名前が上がるくらいです 

ワンダイレクションも過去にチルドレン・イン・ニード
歌ってパフォーマンスをしたことがありますな。

チルドレン・イン・ニードのマスコットのPudsey Bear。
眼帯というか包帯がトレードマークのくまさんです 
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ということで本日の英単語はtelethon、テレビxマラソンでテレソンです。
チャリティーなどを目的とした長時間番組のことです。
日テレの24時間テレビなんかがtelethonの代表ですな。

 ゼインマリクと2回Hしたと主張、マルティナねーさんの
赤裸々暴露告白は  こちら

その他ワンダイレクション関連の記事は、右サイドバー下方の
カテゴリ1Dの中にびっくりするくらいたくさんありまっせ 

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