海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪


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57歳のシャロンストーンが雑誌の表紙でフルヌードを披露しながらご登場 

Harper's Bazaar(ハーパーズバザー)の 9月号の表紙で、すっぽんぽんヌードとなったシャロンストーン
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写真を見て「57歳に見えない、すごーい 」と感心しちゃったかたは、甘い 

去年の11月に記事にした、シャロンストーンの劣化写真の記事(こちら)と見比べましょう。

顔がぜんぜん違い過ぎます 

去年2014年の11月の段階で、シャロンストーンの顔は年齢相応の、でも少しキレイなオバサマでした。

それが9ヵ月経って、ますます劣化して老けるならまだしも、今回のハーパーズバザーの表紙のように、顔が若返るわけがないのであります。

冒頭の写真の左が2014年で、右が2015年というわけです。
んなバナナって話です 

よって相当なフォトショップ修正、昔の顔写真を合成して仕上げたものということが一目瞭然 

顔をこんだけフォトショップ修正しているなら、体も間違いなくフォトショップしているはずなので、『57歳のヌード』なんていううたい文句はすべてが嘘、フェイクですな 

シャロンストーン、聡明でけっこう好きだったのでちょいと残念。

でも残念がるのはちと早いです。
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フォトショップヌードなのは間違いないのですが、シャロンストーンはメスを使った美容整形手術は好きではないとインタビューで語っていました。

手術ではなくフィラー(詰め物)注入は使っているよ、と告白。

ちなみにヒアルロン酸フィラーのRestylane(レスティレーン)の広告塔も務めているシャロンストーン

ちなみにフィラーを使い始めたのは、2001年にかかった脳卒中にて顔に麻痺が残り、それを修復するために使いだしたと語っています。

脳卒中でICUにて9日間の集中治療を受けたあと、話せて歩けるようになるまで約2年かかったと、リハビリ生活をハーパーズバザーの中で告白。

けっこうご苦労されているんですね  としみじみ思ってみたり。

今ではすっかりフィラーの虜になってしまったシャロンはん、積極的にフィラー注入をしているそうです。

女性が美しく見せるためにマスカラを使うのと同じ感覚で、若く見せるためにフィラー注入は日々取り入れていると堂々の告白。

でもでもでも 

やっぱり昔の顔写真を貼り付けて、フォトショップ修正しまくりで『57歳でもこんなにキレイなヌード 』とか自慢されても、さすがに冷ややかな目で見てしまいますな… 

フォトショップなしのお姿はこちら
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ということで本日のスラング英語は shoop しゅーぷ。
フォトショップするという動詞です。
過去形は普通にedくっつけて shoooped

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