海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラング&いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪


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ピーターパンの実写版映画『パン』のプロモで大忙しの
ヒュージャックマン(46)が、ウルヴァリンはんでご登場。

2017年に公開予定のX-メンのスピンオフ映画『ウルヴァリン』第3弾にて、
ウルヴァリンを卒業、ふつうの男の子に戻る宣言をしているヒュージャックマン

2000年公開の『X-メン』でウルヴァリンとして登場してから、
2017年公開の次回作まで、断続的ではあるものの
17年間ウルヴァリンを演じたことになります 

本人が愛着をもっているのはもちろん、
世間でもウルヴァリン=ヒュージャックマンというイメージが定着しているわけですが、
気づけばウルヴァリンはんももう50手前…

そろそろ若手俳優へバトンタッチする時期って感じでしょうか。

ほいでヒュージャックマン、後任の新ウルヴァリンには、
イギリス人俳優のトム・ハーディを推薦しております。

トムハーディにウルヴァリンのイメージが湧かないけれども…
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でもトムハーディは2008年だったか公開の映画『ブロンソン』にて、
ステロイドなしで20キロの増量・肉体改造に成功したくらいなので、
ウルヴァリンはんのようにムッキムキになれば違和感も減少するかも?

ちなみにトムハーディは体重を増やすために、
鶏肉とお米を主食とし、ブロンソンのように太るために
加えてピザとコーラとハーゲンダッツのアイスを食べて
1週間で3キロづつ太っていったそうな。

ちなみに『ブロンソン』は実在するイギリス人服役囚の
マイケルピーターソンの半生を描いた暴力映画です。

トムハーディのアソコのポロリヌードがおがめる映画です 
(どんな紹介やねん)

にしても。
ファンたちの間では、ウルヴァリンはヒュージャックマン以外にいないとか、
トムハーディは次回のジェームスボンドにしよう  という声が多いです。

私もトムハーディはジェームスボンド向きだと思います。

ということで本日のスラング英語は bulk up
筋肉ムッキムキになる(する)という表現です。

 トムハーディの犬好きと、実在するギャングを描いた
新作映画『レジェンド』は  こちら

 トムハーディ主演マッドマックス 怒りのデスロード
キャラ紹介は 
 こちら
 
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