海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪


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2日連続でワンダイレクション関連ネタということで、
本日は元1Dゼイン・マリク(22)が
ソロ転身後初となるデビューアルバムをひっさげてご登場 

今週の頭に発売された  最新のビルボード誌のインタビューにて、
ソロ・デビューアルバムのタイトルを発表したゼインマリク

アルバムのタイトルは『BeFour』(ビフォー) 。

Beforeではなくて、Befourという造語のスペルになっております。

Be Fourって、ゼインマリクが去年ワンダイレクションから脱退したことによって、
メンバーが5人から4人になったことでも、皮肉っているんでしょうか 

また、収録曲のうち3曲のタイトルも公開。

It's You(イッツ・ユー)、Wrong(ロング)、She(シー)。

タイトルからするに、2曲はラブソングでしょうか。

さらに。
ビルボードのインタビューで、脱退したワンダイレクションいついて
ゼインマリクはこんな風に語っております。

"I genuinely enjoyed and did whatever I could to be myself within that.
But it's just not where I sit as a musician." 


「ワンダイレクションでのバンド活動は、本気で楽しかったよ。
バンド内で自分らしくいるためにできることは何でもやったし。
だけど、オレがミュージシャンとして居座る場所じゃないね

"The other boys' taste was generally indie rock.
It's good music, but I don't f*** with it.
That was never cool where I was from."


「ワンダイレクションのメンバーの音楽のテイストって、
全体的にインディーロックじゃない?

それはそれでいい音楽だけどさ、オレの趣味じゃねーって感じ?
オレからするとスゲーダサいんだよね」

と、ワンダイレクション批判ともとれる発言を偉そうに語っております 
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んまーっ 
1Dのおかげで売れたのに、なんとまあ失礼というか
態度がデカイ発言なんざんしょうか。

1Dを辞める時だって、部活をバックレる中坊なみに
無責任で中途半端だったのにこの態度… 

てか。
自分だってアイドルバンド出身なのに、大して歌唱力もないのに、
10代の女子たちからキャーキャー言われてるだけなのに、
音楽について偉そうに語ってるー  

本物のアーティストや大物ミュージシャンたちからしたら、
とんだお笑いぐさなゼインマリクでありました 

ということで本日のスラング英語は、
ゼインマリクにぴったりな cocky、かきぃ。

傲慢な自信過剰な態度がデカイ という形容詞で
arrogant と同異義語です。

どんなに売れようが有名になろうが、偉人になろうが、
やっぱり謙虚さがないとダメっすな 

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