海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪


photo
コートニー・ラブ(51)が衝撃の劣化すっぴん写真をひっさげて、(多分)初登場 

特にネタもない本日は、ちと古い1月下旬のネタを拾ってきました…

1月下旬のとある日曜日、ロサンジェルスにてジョギングする姿をパパラッチされたコートニーラブ

おっさんにしか見えないスッピン顔を披露し、早朝のLAを恐怖のどん底に突き落としました…  

コートニーラブって誰やねん?なかたがもしいたら…

ニルヴァーナ』のフロントマンだった、カート・コバーンの元嫁ですな。

ロックバンド『ホール』のボーカルでもあり、女優です。

コートニーにとっては2度目の結婚だったカートコバーンとの間には、結婚した同年の1992年に、娘フランシスが生まれるも、1994年にカートコバーンが自殺。
photo
コートニーラブ本人も若い時から薬物中毒と闘ってきました。

10代の初めから数々の鎮痛剤に手をだし…

あ、鎮痛剤といっても日本でいうバファリンのレベルではなく、
モルヒネ、コデイン、オキシコドンレベルの鎮痛剤の話でっせ 

コカインに手を出したのは19歳の時。
20代前半ですでにヘロイン中毒に…

カートコバーンの赤ちゃんを授かっていることが発覚し、すぐにドラッグを絶ったと語ったコートニーラブ

(後のドキュメンタリーにて、実はフランシスを妊娠中も、ヘロインを1回使ってしまったと告白。本当に1回きりだったんかな…

1996年には、一度ヘロインからも足を洗っております。

んが。
2004年の40歳の誕生日に自殺未遂をはかり、2005年2006年には、ドラッグによりヘベレケになった姿を度々マスコミに報道されたコートニーラブ

リハビリ施設にも入所し、2007年からは完全にドラッグを断ち切っていると語っているコートニー

現在もシラフだと言いきっており、それが事実だとしても、長年愛用してきたドラッグの代償は大きく、肩の位置がヘン 

 それドラッグと関係ないって 

なにはともあれ、まるでハンガーのような、いかり肩のコートニーラブでございました。
photo
お肌は51歳の割にキレイに見えるのは、コートニーラブはん  整形も大好きです。
ボトックスセレブの常連です。

美容整形の仕方が似かよっているせいか、化粧をしていると、オバケ具合がマドンナとかぶってますな 
photo
ということで本日のスラング英語は smack
ヘロインのストリートネームのひとつです。

ちなみにドラッグの呼び名は、国、地域、年代や流行によって何十種類にも及ぶので、smack はアメリカでのヘロインの呼び名の、ほんの一例です。

ヘロイン常用者のことを schmecker と呼んでいたことから、派生して smack となったようだけれども、詳しいことは分からんです 

劣化から復活のコートニーラブ、『メネンデス兄弟殺人事件』のドラマに出演


 マドンナの劣化、顔面崩壊が止まらない件はこちら

エミネムの劣化と激ヤセはドラッグの代償か

エイミーワインハウス、ドラッグ中毒の末の死とひどい夫

アンジェリーナジョリー、ドラッグの元売人が流出の動画


にほんブログ村 芸能ブログ 海外芸能情報へ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加






トラックバック