海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪


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ロックバンド『ボン・ジョヴィ』のボーカル、ジョン・ボン・ジョヴィ(54)が、かなりお老けになってご登場 

ロックファンでなくとも名前と顔くらいは誰でも知っている、大ロックスターのジョンボンジョヴィ。

ピープル誌の『世界で最も美しい50人』に選ばれた経験があることからも分かるように、若い頃はとってもイケメンでした。
個人的には、ジョンがロン毛を短く切った写真を見てから初めて、イケメンっぷりに気がつきました…

ド派手なロッカーなイメージとは対照に、チャリティ&慈善活動に熱心で、その性格の良さもたびたび話題になるジョンボンジョヴィ。

ロッカーなのに(って言い方も変だけれども)、奥さんのドロセアは高校時代の彼女だったりするところも一途っぽくてステキ。
4人もお子がいて、ファミリーマンとしても有名です 
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そんなジョンボンジョビ、先週マイアミで行われた知り合いの一般人の結婚式に出席。

そこでウェディングシンガーとして雇われていた、歌手のローデス・ヴァレンティンに乗せられた感じで、自信のヒット曲『Livin' on a Prayer』(リヴィン・オン・ア・プレイヤー)をサプライズで歌ったジョンボンジョヴィ。

もちろん無料で歌ってくれたわけでありまして、新郎・新婦にとっては感無量のサプライズ・ウェディング・ギフトとなったご様子 

ジョンボンジョヴィが出席することを事前に知らされていたというローデス。
『Livin' on a Prayer』を一緒に歌って欲しいとジョンに交渉したところ、最初は歌いたくないと言われたそうな 

そこでダメ元でローデスが『Livin' on a Prayer』のパフォーマンスを始めたところ、Noと言えない状況に追い込まれたジョンボンジョヴィが、飛び入り参加してくれたわけであります。
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一昨日の夜のニュース番組で映像が流れていたけれども、かなり最初はイヤというか、苦虫を噛み潰したような苦笑い状態だったジョンボンジョヴィ。
少し気の毒になったけれども、けっきょくはやっぱり良い人なんですな。

にしても、かなり劣化というか老けましたな。
54歳なので年相応でナチュラルといえばナチュラルかも 

こちら  は、私が1番好きなジョンボンジョヴィ。
ボンジョヴィのファンからはきっと「邪道だ 」とお叱りを受けると思うけれども I don't care 

イケメンだった頃のジョンボンジョヴィと、シンディ・クロフォードとの、せくすぃなプロモが萌え~な『Please come home for Christmas』(プリーズ・カム・ホーム・フォー・クリスマス)。
どっちも美すぃ    

シングルベルな年は、これをオカズにひとりでクリスマスチキンをかじる、という楽しみ方もありまっせ。


ということで本日のスラング英語表現は、ボンジョヴィの曲『Livin' on a Prayer』の意味。
このprayerは直訳だと神に祈を捧げる人。

(be) livig on a prayer で、何かあった時には神に祈っておけばOKさ的な姿勢で、好き勝手にやりたい邦題で、破天荒に生きてます  って意味でございやす。

いかにもロックだぜ~な生き方、表現であります。

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