海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラング&いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪


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MAROON5』のアダム・レヴィーン(37)が、ドメスティック・バイオレンス疑惑をひっさげて、かなりお久しぶりのご登場 

2012年に交際を開始し、2014年の9月に結婚した妻でスーパーモデルのバハティ・プリンスロー(27)。

そのバハティとの間に、9月に、第一子となる女の子が誕生したアダムレヴィーン。
生後わずか1ヶ月の娘は、ダスティローズちゃんという、ロックバンドが似合いそうな名前です。

美人で自分より10歳も若い妻と、産まれたばかりの可愛い娘に囲まれ、幸せの絶頂にいるであろうアダムでございますが、何やら陰湿な事件に巻き込まれたご様子… 

先週の水曜日、LAPD(ロサンジェルス市警察)に入った通報。

なんでも、アダムレヴィーンが妻バハティ・プリンスローと、娘のダスティ・ローズちゃんを殴ったという、家庭内暴力の密告。

通報者の話によるば、アダムレヴィーンが生後1ヶ月の娘の顔面を殴り、妻バハティにも手をあげ、バハティは思いきり殴られたはずみで床に倒れたというではあーりませんか 

この通報を受け、LAPDがアダムレヴィーン宅へ取り調べに向かい、妻バハティに事情を聞くと、殴られた形跡もなければ、家庭内暴力が振るわれた痕跡もなかったというではあーりませんか。

警察側も、嘘の密告通報であり、何者かによる悪質ないたずらだったと締めくくっております 

虚偽で良かったですねっつう話でありますが、それにしても陰湿な嫌がらせですな。
有名人でちょっとワイルドな感じだったりすると、こういう嫌がらせを受けるのも、日常茶飯事可も知れません。
パンピーで良かったぁと思う瞬間です 

 おとんアダムのタトゥーまみれの胸・腕の中でスヤスヤと眠る長女、ダスティローズちゃん。
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ということで、本日のスラング英語は bogus、ぼーがす。
カボスちゃいます、ボーガスです。

嘘の、フェイクのという形容詞です。
今回のようにデマ通報、イタズラ電話というなら a bogus call などで使えます。

アダムレヴィーンが葬儀代負担を申し出た、クリスティーナグリミー銃殺事件


MAROON5のコンサート中止はアダムレヴィーンの怪我が原因
 
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