海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪


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お久しぶりのご登場はエマ・ワトソン(26)。

2017年3月17日からアメリカで公開予定の『Beauty and the Beast』(美女と野獣)にて、ヒロインのベルを演じるエマワトソンですが、予告動画が月曜日に公開されたのでネタに… 

今回の『美女と野獣』実写版は、1991年のディズニー映画(アニメミュージカル)『美女と野獣』のリメイク、というか実写版です。

ビースト(魔女の呪いで野獣に変身させられた王子様)役は、ドラマ『ダウントン・アビー』で人気者となったダン・スティーブンス(34)。

この人、カッコいい時と悪い時の差が激しい写真&テレビ写りをしていらっしゃいます。
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ベルの父親を演じるのはケヴィン・クライン(69)。

野獣をしとめてベルを自分のものにしようと企む、ヒール(悪役)のガストンを『ワイルド・スピード』でおなじみ、ルーク・エヴァンス(37)が演じています。

他に、ポット夫人をエマ・トンプソン。
蝋燭のルミエールの声をユアン・マクレガーが担当。

なかなか豪華なキャストが揃っておりやす。



気になるのがソーシャルメディアで懸念されている、エマワトソンの演技力 

「エマワトソンって可愛いだけで、演技力がないから残念」、「2分間の予告を見たけど、エマワトソンの大根役者っぷりが辛かった」、「エマワトソンにベルのイメージはないわ。ミスキャストだわ」などなど、厳しい意見が多く寄せられておりました 

中には「エマワトソンの演技力に期待していなかったから、もっと下手かと思ってたら、意外と頑張ってたんじゃないかな」(それ誉めてんのか?)といった温かいエールもありました。

エマワトソンにもディズニー映画にも興味がない私からすると、エマワトソン、ベルのイメージになかなかピッタリなのですが 
ディズニー映画ファンの厳しい御眼鏡には適わないってことでしょうか 
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ということで本日のスラング英語は a beast

直訳だと野獣で、直訳の意味もそのまんまの野獣、または野獣のような人のことです。

スラング的な意味で使うと、ある才能(スポーツなど)に秀でた人のことを指したりします。

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ポチっとされるとやる気を出すタイプです

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