海外セレブから学ぶ テストには出ない英語☆おもしろスラングリッシュ

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪

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再びご登場はジャネット・ジャクソン(50)。
まっちろけなお子をひっさげております 

先日の記事で、第一子となる長男エイサくんを出産後、わずか3ヶ月で離婚  を発表したジャネットジャクソン。

夫はカタールの実業家で置く万長者のウィッサム・アル・マナ氏。
結婚5年目の破局です。

そんな渦中のジャネットジャクソン。

プライベートを明かさないことで有名でありますが、金曜日、長男エイサくんの写真をツイッターにて初公開(冒頭の写真)。

"My baby and me after nap time"

「お昼寝から目が覚めたベイビーと私」というツイートとともに、長男エイサくんを抱っこしている写真を公開したジャネットジャクソン。

写真を見た誰もがきっと「え?赤ん坊は白人なの?」と思ったはず。

私なんかはぶっちゃけ「誰のお子やねん 」くらい思っちゃいましたけれども…

ジャネットジャクソンはバリバリのアフリカン・アメリカン。
お肌の色はやや白目ですが、黒人さんです。

元夫で、長男エイサくんの父親であるウィッサム氏はカタール人なので、中東なので白人ではないですな(下の写真参照)。

でもエイサ君の写真をみると、目が離れているところなんかはお父さんにそっくりなので、一応父親はウィッサム氏で間違いなさそう?

精子提供を受けて作ったお子ではなさそうです。

んが。
明らかにジャネットジャクソンの血は入っていないご様子。

おそらく卵子提供を受けてIVFで出来たお子。

さらにはやはり妊娠中から囁かされていたように、代理母が存在して、代理出産だった可能性もさらに高まりますな。

べつに卵子提供を受けようが、代理出産だろうが、けっこうなわけでございます。

ただジャネットジャクソンの場合は、あくまで自分の卵子で自分で産んだお子と主張しているところが、ソーシャルメディアなどで批判までいかなくても、白々しい嘘だと冷ややかな目でみられてしまっている原因かと。

卵子提供を受けるにしても、自分と同じ黒人の女性の卵子を使えば良かったものの、エイサくんの写真からすると明らかに白人女性から卵子提供を受けたと思われるので、そこもなんだかなあ…といった感じ 

白人種への憧れというか、コンプレックスが相当強いようであります、マイケルしかり、ジャクソン家のみなさんは…

まあ何はともあれ、お子が幸せなら、卵子提供だろうが代理出産だろうが良いじゃないって話でありますが。
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ということで本日のスラング英語は a donor egg baby
この egg は目玉焼きとか茹でたまごとかのことではなく、卵子のことです。

卵子提供を受けて作った赤ちゃんが donor egg babyですな。


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