海外セレブから学ぶ テストには出ない英語☆おもしろスラングリッシュ

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪

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お久しぶりのご登場はキム・カーダシアン(35)。

動物(ペット)たちに対する、許せん鬼畜行為をひっさげてのご登場 


以前紹介した、フォトショップ修正なしの、ボッコボコ・セルライトまみれ&インプラントで巨大化のお尻をパパラッチされた件( 流出!キムカーダシアン、修正なしのセルライトだらけのお尻画像)について、おととい、

「あの写真はね、私を醜く見せるために、パパラッチがフォトショップ修正(セルライトとインプラントを加工)したのよ

と、味噌汁を吹きこぼしたくなるような、白々しい大ウソをぶっこいたばかりのキム・カーダシアン。

もうここまでくると、ただの苦しい言い訳を通り越し、虚言癖の病気なんじゃないかと心配に 


さて、そんなキムさま、長女のノースの4歳のお誕生日に、ポメラニアン犬をプレゼントしたんですな(冒頭の写真)。

もちろん、このポメラニアンはシェルターなどから保護された、レスキュー犬などではなく、大金をはたいてご購入された、わんころです。

もうこの時点で、真の動物好きとは言えないわけでありますが、キム・カーダシアン本人も、

"I'm not the biggest animal person."

「私は大の動物好き、ってわけでもないの

と、堂々と認めております。
開き直っとるでー。


ということで本日は、今まで様々なペットを飼っては、飽きたり、都合が悪くなるとポイしてきたカーダシアン家の、可哀想なペットたちの一部を紹介 


まずはマルチーズのベラたん。

『キーピング・アップ・ウィズ・ザ・カーダシアンズ』(以後KUWTK)の初期の頃のエピソードに、よく登場していたベラは、キムによってその後、教会に寄付(と言う名の破棄)されました 

お次は、クロエ・カーダシアンとラマー・オドムが飼っていたわんこ、バーナード。

こちらはクロエとラマーが離婚した際、クロエが身を寄せた弟のロブ・カーダシアンの家の「ペット禁止」を理由(言い訳)に、友人宅へ譲渡(と言う名の破棄) 
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さらに、コートニー・カーダシアンがクリスマスプレゼンとにもらった、超高級ベンガル猫のチャーリーも、

コートニーが次男レインくんを出産した際、「飼えなくなったから」と、アダプション(里親)募集へ出しました(と言う名の破棄)。

ベンガルチャーリーの、悲痛な心の叫びが聞こえてきます。
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まだまだ懲りないカーダシアン家には、2012年にケンダル&カイリー・ジェンナーが、クロエ・カーダシアンへサプライズでプレゼントした、オーストラリアン・シェパードのジャクソンというワンコがおりました。

昔のKUWTKに、ちょこっと姿を見せたジャクソンですが、その後の消息は不明 
おそらく、こちらもポイされた可能性が大。

まだまだ続きます… 

お次はロブ・カーダシアンが、ケンダル・ジェンナーのお誕生日プレゼントとして贈った、グレートデーンのブルー。

キム・カーダシアンが以前、

"Blu was Kendall's Great Dane who literally pooped everywhere, LOL"

「ブルーってぇのは、ケンダルのグレート・デーンだったんだけど、もう至るところにウ○コしまくりだったの

と書いておりましたが、ブルーも消息不明です。

おそらくシェルター送りになったのではないでしょうか。
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そもそも、まだ10代だった独り暮らしのケンダルに、グレートデーンをプレゼントした、ロブの発想自体、アタマおかしすぎるやろ~

実物のグレート・デーン、見たことありまっか?

うちの近所の公園で、たまにお散歩中のグレート・デーンを見かけるのですが、もはや、ちょっとした馬です、犬じゃなくて 

成長すると体重が、最大90キロくらい、身長も1メートルくらいになります。

お散歩されているのは人間の方なんじゃないかと、2度見するほど。

ウ○コさんの大きさも、お馬さん並みなはず 

ケンダルの様な若いお嬢さんが、ひとり暮らしの高級アパートで飼える犬種ではないです。
よっ、おバカさん!


さらに、ドルチェという名でキムが2009年頃、可愛がっていたチワワは、近所でコヨーテに食われてご臨終 

なぜ、チワワほどの小さな犬を監視もないまま、庭に出すのかね  と疑問。
よっ、無責任!

さらに、交際直後のカニエ・ウェストが、キム・カーダシアンにプレゼントした子猫のマーシー(マースィー)。

よくSNS上で、白い子猫マーシーを見せびらかせていたキムですが、突然「(自分に)猫アレルギーが出た」という理由で、コートニーのアシスタントへ譲渡(と言う名の破棄)。

その数ヶ月後、先天性のウイルス性の疾患で、マーシーは子猫のまま、天に召されました  ニャー

キム・カーダシアンなんて、田代マーシーと風呂場の覗きごっごでもしながら、遊んでればいいのに!
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他にも、その後の消息が不明の、ラブラドール2匹などがいました、カーダシアン家には。

ここまでまとめて書いてきて、異様に腹が立った、あっしでございやす。プンプン!

キムなんて、コヨーテにインプラントでガチガチのお尻を噛まれてしまえばいいのに!
(と思ったけど、コヨーテが可哀想だわー)

誕生日だクリスマスだで、安易な気持ちで犬・猫などの生き物をプレゼントすなや!って話です。

カーダシアン家のメンバーにとっては動物たちは、自分を可愛く見せるための道具だったり、いかにお金を持っているかをアピールする、アクセサリー同然なんですな。

高級な物品として、無責任で飼えもしないおバカさんたちに買い与え、もらった方も、飽きたり、面倒になったり、不都合が出れば、悪気も感じずにポイです、ポイ。

動物好きな人からしたら、心底許せない行為を1度ならず、何度も何度も繰り返してきているバカチンどもの集まりなんです   

今回ノースに買い与えたポメラニアンの行く末も不安…
南~無~!

ということで本日のスラング英語は、カーダシアン家にピッタリな disgusting

不愉快過ぎて反吐が出るわい  ってな感じの意味合いです、今回の場合。

スラングじゃなくて、ただの感想じゃないのっつう 


ペットといえば、キム・カーダシアンの元親友、パリス・ヒルトンは多頭飼いで有名。
パリスヒルトンの100万円の世界最小ティーカップポメラニアン

パリスもペットを「買う」派です、「保護する」派ではなく。

でもパリスの場合は、一応最後まで面倒をみるので、カーダシアン家よりはマシ?


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ポチっとされるとやる気を出すタイプです

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