海外セレブから学ぶ テストには出ない英語☆おもしろスラングリッシュ

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪

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ドイツ出身のスーパーモデル、ハイディ・クルム(44)が、かなりお久しぶりにご登場。

なんだか日本人にはしっくりこない、親子関係をひっさげております 

サンバルテルミー、通称セント・バーツ島にて、10日間の豪華な家族旅行を楽しんだハイディ。

13才の長女レニちゃん、来月12才になる長男ヘンリー、10才の次男ヨハン、7才の末っ子ルウちゃんの4人の子供を連れた、ワイワイとにぎやかな家族旅行です 
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美人な長女のレニ嬢は、ハイディ・クルムが当時交際していた、ルノーF1チームの元オーナー、フラビオ・ブリアトーレとの間に授かったお子。

その他の3人は、元夫で歌手のシールとの間に授かったお子たちです。

ほいで、なにが話題になっているかって、冒頭の写真です 

もうすぐ12才になる息子ヘンリーと、ベロチューならぬ、唇チューしているんですな… 

親子のキスなので、性的ないやらしい意味は一切ございません(と思いたい)。

でもやっぱり、日本人の感覚からしたら、なんで息子と唇にキスなんてするのさ?と言った感じ?

違和感を持っているのは、なにも日本人だけではございやせん。

欧米人でも半々な感じ。

「家族だから、リップにキスしたって何も問題ないわ派」が3、4割くらい。

「幼児ならまだしも、10代の子供の唇にキスするって、不適切だわ派」が6、7割くらい。

私も昔、付き合っていた彼氏が「口にキスをするファミリー」出身で、ドン引きした経験があります。

彼の両親は異国に住んでいたので、交際3年目にして、初めて彼のご両親の自宅へ招かれた私でありますが、

彼が久しぶりに母親に再開した時に、ハグをし唇にチューしたんですな。

その時は、「あー、ほっぺへのチューがズレたのかな」とか、私が見間違えたのかも?と思い、深く考えなかったものの…

帰り際、またハグをし、おかんと口にチューするのを確実に目撃し、帰りの車の中、違和感がどーしても拭いきれず、口数が少なかった私…

もちろん、ディープキスなどではなく(当たり前やろ!)、唇に軽くチュっとする挨拶のキッスです。

でもやっぱり、親子で口にキスとか、キモイんじゃい  って感じっすよねー。

自分語りはこの辺にし、ハイディへ話を戻しましてぇと…

下の写真では、息子ヘンリーを後ろから抱きかかえているハイディ・クルム 
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豊胸でこしらえた豊満なバストが、息子の背中に当たっていて、これまた討論を巻き起こしております 

確かに、こういう後ろからのハグって、恋人同士や夫婦でするもので、あまり異性の子供にするものではないような?

もちろんハイディ・クルムに、いやらしい気持ちなんて、1ミリもないと思います。

でもやっぱり、口にキスしたり、ベタベタしている親子って、ものすんごい違和感です…。

ということで、スラング英語がなにも思いつかなかった本日は inappropriate。

appropriate(適切な)でない、つまり、不適切なという意味の形容詞です。

発音はイナプロプリエイト、ロの上に強調(アクセント)です。

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