海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪


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1ヶ月チョイぶりのご登場は、ジョージ・クルーニー(59)とアマル夫人(39)。

私が、個人的にとっても大好きな2人です(嘘つくな!)

イタリアはコモにある、夫妻の自宅付近で、お散歩する姿をパパラッチされた2人。

ソーシャルメディア上では、ジョージ・クルーニーの劣化&老けっぷりに、話題が集中していました 

老けているといっても、59才にもなれば、こんなもんでは?
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また、前のめりになったアマル夫人が、産後約2ヶ月で、すっかりと元の体型に戻っていることも、SNSでは話題になっておりました。

妊娠中から、「代理母を使った偽造妊娠」という噂が、まことしやかに流れていたクルーニー夫妻。

お金ももちろんありますし、過去記事で度々紹介したように、偽善者ぶっている割に、自分たちのことが大好きで、世間体ばかり気にしているようなカップルなので(←言いたい邦題)、

「代理母を使った妊娠・出産だ」という噂も、かなり信憑性があったりします。

それはさておき、今回のお散歩写真で、私が真っ先&もっとも気になったのは、アマル夫人の激変っぷりです。
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な、なんすか、この顔は 

妊娠・出産でお疲れのはずなのに、妊娠する前より、めっちゃ若返っているじゃないですか!

いや、代理母を使ったなら、胎児に栄養も取られていないし、これっぽっちも疲れていないだろうけど、それにしても、お肌つるっつるやないですか 

アマル夫人は、目の下のクマやらたるみやら皺が、目立つタイプのお顔立ちでしたが(目がデカイから仕方ない?)、たるみがキレイさっぱり、消えております 

たるみちゃん、どこ行った?

瞼または、フェイスリフトを施した可能性が濃厚 

ややびっくり顔なのは、べつにパパラッチをめっけてのことではなく、ボトックスをお打ちになった可能性が。

お肌も血色がよく、キレイになっていますね。

もともと、良く言えば褐色、まんま言えば黄土色みたいな、決してキレイとは言えないお肌だったアマル夫人ですが、まるで10代の乙女のような、くすみがない透明感のあるお肌に。

レーザーのかほりがします 

頬のこけも解消されておりますが、フィラー注入したかどうかは、私の微力では判断できかねます 

下は、アマル夫人の昔(つまり、今より実際は若かったのに、今より100倍も老けて見える頃の写真)。

左は目のたるみちゃんが顕著。

右はマイケル・ジャクソンちゃいます、アマル夫人です。
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昔はこんなだったわけであります 

それが今じゃ、妊娠、出産、乳飲み子の子育てに奮闘している割に、妊娠前より美しくなって、肌艶が良いって、アラフォー女にとって、ありえねぇ  の一言に尽きますな。

代理母出産で、子育てもベビーシッター任せ、家事はお手伝い任せなら、あり得るのかも?

いや、それでもないわ(キッパリ)。
年齢と逆行する肌やら外見やらなんて、美容整形やら美容技術に頼らないかぎり。

だめだ、やっぱり今日も好きになれなかった、アマル夫人とジョージ・クルーニー 

そんなこんなの本日のスラング英語は a fake。

名詞でのご紹介で、日本語でも言いますが、フェイク。

つまりはすべてが胡散臭い人のことです、ア○ル夫人のように…

○を使って今さら伏字にしたら、なんか変な響きになってもうた 

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