海外セレブから学ぶ テストには出ない英語☆おもしろスラングリッシュ

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪

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ニコール・キッドマン(50)が、新しい顔をひっさげてご登場。

登場するたびに、「顔が新しい」ニコール・キッドマン 

メグ・ライアンと並ぶ、2大・整形依存のハリウッド女優のひとりでございます 

木曜日、第61回『BFIロンドン国際映画祭』(BFIロンドン・フィルム・フェスティバル)に、映画『The Killing of a Sacred Deer』のプレミアで現れたニコール・キッドマン。

また一段と若くなっているんですな 

お顔がツッルツル&パンパン!

冒頭の写真には、向かって左眉の上だけに、不自然な皺が…
デコの皺が左右非対称というのは、ボトックスなしでは中々こなせない、高度なテクです 

薄毛はアートネーチャー エクステ(長さ&厚み含め)で、若くふんわりした髪に。

アイラインのせいもありますが、かなり吊り上がった猫目な感じで、若い印象。

んが、ほとんどどの写真も顔が一緒でありました。
表情、ゼロ…
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ソーシャルメディア上では、若作りな顔と対照的な、シワシワの手が話題になっておりましたが、個人的には、以前紹介した「ニコール・キッドマンのシワシワの手」の時より、手も若返った気がするのですが…

検証はこちらから  ニコールキッドマン、ボトックス顔とは対照的なシワシワの手

その時の記事内で書いたように、関節の多い手(指)などにはボトックスを打てないので、今回やや若返った手元には、どんな秘訣が隠されているんでしょうか。

塗っている間、皺が消える顔用のクリームでも手に塗って、ハンドケアをしているんでしょうか 

こちら、『The Killing of a Sacred Deer』で共演のコリン・ファレルですが、整形オバケのニコール・キッドマンに引き気味ですね 

目を合わせないように必死?
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ちなみに映画『The Killing of a Sacred Deer』の邦題が『聖なる鹿殺し』となっておりますが、誰ですか、こんなセンスのないタイトル付けたのは 

そんな本日のスラング英語は botoxicated。

botox と toxicated(=中毒状態にある、酔っている、薬物の影響下にある)をかけた造語で、ニコール・キッドマンのように、ボトックスを使いまくっている、という形容詞です。   

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