海外セレブから学ぶ テストには出ない英語☆おもしろスラングリッシュ

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪

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ネタがないのでまたまたご登場は、『glee』のパック役でおなじみだったマーク・サリング(35)。

冒頭の左の写真が最新画像ですが、なんだかだいぶ変わり果てていて、まるで別人に見えます。

そんなマーク・サリング、先日の記事で、所有していた児童ポルノの画像・動画の数が、5万を超えていたこと、7年の判決が言い渡されたことなどを紹介しました 

詳しくはこちら
マーク・サリング、児童ポルノで所持逮捕・起訴で7年の判決

当初の報道では、最高で20年の懲役もありうるということだったので、7年って軽すぎやしないか?って話でありますが、

どうやらこれはマーク・サリングが司法取引を行い、こういう判決が下った模様です。

実はその司法取引の前、8月下旬に、実はマーク・サリングが自宅で自殺未遂を図っていたことが判明。

LAにある自宅で、手首を切ったマーク・サリング。

直後にパニくって、同居しているルームメイトを大声で呼び、助けを求めたマーク・バカリング 

ルームメイトが救急車を呼び、マークはそのまま精神鑑定を受けるために、精神科へ入院。
その後、精神疾患のリハビリ施設に送られたそうな 

診断された精神病の名前などは明らかになっておりませんが、境界性人格障害か、一時的精神錯乱程度だと思われます。

てかそもそも、手首を切ろうという時点で、死ぬ気なんてさらさらないだろ  って話であります。

しかも、ルームメイトが家にいる時に(自殺をすぐに発見できる人がそばにいる状態で)行う「自殺」なんて、ますます死ぬ気なんてないですな。

しかもしかも、手首を切った直後に、慌ててルームメイトに助けを求めるなんて、たんなるお騒がせヤローにもほどがあります 

でもこの「自殺未遂を図り、精神科とリハビリに入院」という一連の流れも、まさか司法取引で配慮されちゃったりしたんでしょうか?

児童ポルノ愛好者なんて、20年の実刑でも足らないし、無期懲役にして欲しいですな。
って、国民の税金から刑務所暮らしの生活費が出ていると思うと、腹が立ちます。

画像を張るのも、腹がたつわー 
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そんな本日の英単語はスラングではないけれども、a plea bargain。

司法取引という意味の、法律用語です。

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