海外セレブから学ぶ テストには出ない英語☆おもしろスラングリッシュ

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪

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お久しぶりのご登場はジョニー・デップ(54)。
いつもに増して、さらに呂律が回っていない醜態をひっさげておりやす 

木曜日、映画『オリエント急行殺人事件』のプレミアにて、ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールのレッドカーペットに登場したジョニデ氏。

パーソナル・セキュリティー・ガード(専属の警護)のジェリーおじはんに支えられ、誘導されて歩いております…
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レッドカーペットの前日には、クラブ『The Box』(ザ・ボックス)にて豪遊したというジョニデ。

クラブ遊びでの酒が残っていたのか、新たに飲みたしたのか、レッドカーペットの目撃者たちからは、

「ジョニデは酔っていたか、ラリっていたか、精神不安定だったかの、どれかじゃないか」

「いや、全部じゃないか」

と、そのジョニー・デップの挙動不審な様子に、懸念が寄せられておりました 
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インタビューに答える姿も、もごもごと口ごもり、ぼそぼそと喋るジョニデ。

もともとトークショーなどでも、2センテンス以上語ることが難しいのか、まるで小学生が喋るような、短文でのトークが多いジョニデ。

しかしプレミアでのインタビューでは、いつもに増して、まるで子供のようにはにかみながら、ボソボソ、単語単語を繋げて幼稚な喋り方を見せておりました。

54にもなって、ハキハキ喋れない、文章を作れないって、かなりお恥ずかしいというか、残念なジョニデであります。

そのインタビュー動画が見つからなかったので、レッドカーペットの翌日の金曜に放映された、『グラハム・ノートン・ショー』に出演した際のジョニー・デップの動画を下に貼りました。

この日は、いつもよりもまだ喋れている方です。

んが、明らかに酔っているか、ややドラッグでハイな状態?
ストーンな状態にも見えるけれども 
涙目なのも気になる 


ジョニデ氏も、アンバー・ハードの離婚やら、慰謝料の支払いやら、自己破産の危機やらで、精神的にもいっぱいいっぱいで、飲まなければやってられない、お薬がなくては乗りきれない状態なのかもしれませぬが、公の場で54にもなって見せる姿ではありませんな…

そんな本日のスラング英語表現は worse for wear。

遊びまくった後や、ジョニデの場合の離婚騒動の後で、くたびれているとか、疲れ切っている、ボロボロな状態に使う、お決まりの表現です。

その他に、酔っているという意味でも使えます。

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