海外セレブから学ぶ テストには出ない英語☆おもしろスラングリッシュ

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪

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ネタがない日は、イケメンでも拝んで過ごそう!ということで、アレクサンダー・スカルスガルド(41)が、大怪我を追ってのご登場 

10月下旬に、ツルッと禿げあがった頭で、公に現れたアレクサンダー・スカルスガルド。

頭頂部が妙にとんがっているのが気になったりしましたが、ハゲてもカッコイイ(のか?)。

このハゲは、アレクサンダーの劣化や老化ではなく、役作りのための人工ハゲです。

カナダのモントリオールで撮影が行われている、IT関連の映画『ザ・ハミングバード・プロジェクト』の役作りのために、頭を剃ってハゲになっちゃったんですね。
(ハゲ、ハゲ、連呼するな!)

ほいで木曜日。
インスタグラムに、左手から流血というか、血が滲んでいる写真(下)をアップしたアレクサンダー。

手のひらを横断するほどの大怪我?!にも見えなくもないですが、流血のせいでそう見えるだけかも知れません。

にしても、手を切ってしまうなんて、まさかセルフハ―ム?(なんでやねん)

おそらく撮影中の事故かと思われますが、詳細は明らかになっておりません。
撮影のネタバレになっちゃうので、言えないのかも知れません。
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あら?運命線が薄いタイプ?(手相を見ている場合か!)

深い切り傷だと、神経損傷などが心配ですが、アレクサンダーのコメントを見ると、大事には至らなかったご様子?

"I give thanks to nurse Rosalie and doctor Taleb at the local hospital in Lachute, Quebec. Their swift and heroic action saved my life."

「ケベック・ラシュートにある地元の病院の、ロザリー看護師とタレブ医師に感謝いたします。2人の迅速で勇敢な対応のおかげで、ぼくの命が救われました」

ん?『saved my life』??
まさか、お怪我は手だけではなくて、命に関わる大怪我だったんざんしょうか?

なにやら逆に心配になってきました。

でもインスタに写真を載っけているくらいなので、きっと大丈夫なのでしょう。

うちの病院に来てくれていたのなら、私くしめが24時間つきっきりで「アレックスたんの、痛いの痛いの飛んでいけ~っ 」って、熱い看病をして差し上げましたのに!(←違う意味でイタイわ!)

しかも、無料の添い寝サービス付きで…(←クビになるわ!)

さて、アレクサンダー・スカルスガルドの容態が心配で(←ただの言い訳)スラングが思いつかなかった本日の英単語は laceration。

切り傷ですね。
laceration のスラングというか簡易版が cutですが、紙で指を切ったくらいのものは cut ですが、今回のアレクサンダーくらいのものは cut ということも laceration ということもできます。

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ポチっとされるとやる気を出すタイプです

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