海外セレブから学ぶ テストには出ない英語☆おもしろスラングリッシュ

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪

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お久しぶりのご登場はジェニファー・ローレンス(27)。
今さら、ダーレン・アロノフスキ―監督(48)との破局の原因をひっさげております。

さて、約1ヶ月ほど前に、破局が明らかになった2人 
交際約1年を経ての破局です。

最新号の『ピープル誌』には、年齢差20才の価値観の違いが破局の原因だ、と内部情報筋が語っておりましたが、世間では、映画『Mother!』の失敗、大コケのせいじゃないかと噂されております。

映画『Mother!』、邦題は『おかん!』ですか?
あ、違った、『マザー!』だった…

心理ホラー映画というか、分類するとホラー映画になりますが、ダレン(ダーレンちゃうで)・アロノフスキ―監督の世界観が好きな人は好き?
私はダメです、苦手です。


ほいで、この映画、かなりの酷評を受けたわけです 

以前、ジェニファー・ローレンスも、映画の話ばかりしたがる監督に対する不満をトーク番組に出演した際に、ぶちまけておりました。

「ネガティブなレビューなんか読みたくない。読めば監督を擁護したくなる。でも私たちが作りあげたものは素晴らしい作品で、擁護の必要なんてない。でも酷評されれば、擁護してしまう(以下ループ)」的なことも語っておりました。

んが世間からは、役をゲットするために監督に色目を使い、作品がコケたら捨てて、自分のために男を利用しただけじゃないか、との辛口コメントがたくさん寄せられておりました。

ダレン・アロノフスキ―監督にしてみりゃ、「捨てられた男」レッテルを貼られて、いい迷惑では?

そもそも、ジェニファー・ローレンスの方から熱烈なアプローチを受け、初めは乗る気じゃなかったものの、推しに推される形で交際が始まった2人。

ジェニファー・ローレンスが自分の元を去っていって、「やれやれ…」と一息ついているかも知れません?
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そんな本日のスラング英語は bombed。

映画業界用語で、爆死した、大コケしたという意味です。

つまり映画の収益が、かかった予算にまで満たないほど集客数が少ない、大失敗、赤字の映画に対して使う動詞です。

ダレン・アロノフスキ―監督、ジェニファー・ローレンス主演の映画 Mother! bombed 

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ポチっとされるとやる気を出すタイプです

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