海外セレブから学ぶ テストには出ない英語☆おもしろスラングリッシュ

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪


photo2
ヴィクトリアズ・シークレットのエンジェルズはんたちが、華麗にご登場 

1995年、ニューヨークのプラザホテルで始まって以来、今ではすっかりお馴染みになった、ヴィクトリアズ・シークレットのファッションショー。

ファッション業界をはじめ、モデルに憧れる女子や、モデル好きなレオナルド・ディカプリオのような殿方にまで、幅広い人気を得ていて、今では世界90ヶ国、100万人以上の人々が視聴する、大人気のショーです。

そんなファッションショーを陰で支えるのが、フォトグラファーのラッセル・ジェームズ氏。

ヴィクトリアズ・シークレットのショーの写真を撮り続けて、かれこれ20年になるベテランです。

日本でいうところの、篠山紀信みたいな?(←いや多分、違う)

そんなラッセル・ジェームズがこの度、ヴィクトリアズシークレットのファッションショーの舞台裏を収めた、秘蔵写真集『バックステージ・シークレッツ』を発売しました。

表紙はミランダ・カー。

写真はすべて、未公開、今回が初公開のものばかりを集めたそうです。

ヴィクトリアズシークレットのちっこい下着をつけたモデルたちが、無礼講と言わんばかりに、悩殺ポーズ(死語?)やら、破廉恥ポーズをとったりしております。

ここでお見せすることができないくらい、過激(てか下品?)な写真もあります。

こちらは、2006年のジゼル・ブンチェン 
photo2
生首を抱えているホラー・スプラッター写真かと思いきや、スタイリストの首を抱えているだけで、巨大ウィングで、スタイリストさんの体が見えないだけです。

下は2016年のステラ・マックスウェル。
全身載せれませんが、M字開脚してはります、ちっこい黄色いパンツ、丸出しで。

ヤンキーみたいな座り方と、表情…
photo2
ナイスバディの美女だらけで、華麗な下着をまとい、酒やらなにやら飲み放題のやりたい邦題で、楽しそうっちゃ楽しそうですが、ソーシャルメディア上では、

「高級エスコート嬢たちの集まりじゃねーか」とか、「下品すぎる」などといった、辛口コメントが多く寄せられていました 

半数はひがみ?
とは言え確かに、なんだか調子乗ったおねーちゃん軍団が、やりたい邦題している感じですな。

ということで本日のスラング英語表現は never-before-seen。

ハイフンなくても構いませんが、「今まで見たことがない」、「初公開の」、「秘蔵の」という意味の表現です。

追放!セクハラ写真家テリー・リチャードソン、ヴァニティフェアなどから起用禁止発令

ミランダ・カーの2017年の年収と、長者番付の順位を発表!

変顔ケイト・モス、眉毛が吊り上がりアングリーバードな件


90年代の元祖スーパーモデルたち5人が大集合!ヴェルサーチ没後20周年記念

ミランダカー、元愛人のアジア人が政府の資金を横領で、高級アクセサリーを返却



ポチっとされるとやる気を出すタイプです

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 芸能ブログ 海外芸能情報へ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加