海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラング&いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪


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不倫騒動渦中のユアン・マクレガー(46)が、ダサダサな傷心をひっさげてご登場。

本題の前に、どーでもいいことを1つ…

正確には、ユアン・マクグレガー(発音的にはマッグレガー)ですよねぇ?
なんで日本語表記だと、マクレガーなんだろうって、昔から気になって仕方がないのは、私だけですか?

ほいじゃ本題に…
先月、22年連れ添った年上の妻、イヴ・マヴラキス(51)に対し、離婚を申請したユアン・マクレガー。

長年連れ添い、6才から21才までの、養子を含む4人の娘がいる夫婦でしたが、破局・離婚の背景には、ユアン・マクレガーの不倫騒動が 

不倫の相手は、『FARGO/ファーゴ』の共演者、メアリー・エリザベス・ウィンステッド(33)。
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去年の秋に、ロンドンのカフェにてキスしているところをパパラッチされ(上の写真)、今年のゴールデン・グローブ賞の、『FARGO/ファーゴ』での主演男優賞の受賞スピーチでは、

妻と子供たちへの感謝に続け、不倫相手であるメアリーにも、「メアリーがいなければ、レイ(ファーゴでのユアンの役名)は成り立たなかったであろう 」と感謝を述べたユアン。

後日開催された、『クリティクス・チョイス・アワード』で再び、主演男優賞を受賞した際は、受賞決定ととも、隣に座っていたメアリーにキス(そしてそれがテレビに映る)。

受賞スピーチでも、メアリーに指をさして感謝、まるで家族や恋人にするかのような表現方法に、SNSでは、残酷過ぎる男というレッテルを貼られたユアン・マクレガー。

てか残酷なのではなくて、ただのおバカ  なんじゃないでしょうか?

妻はおろか、多感な時期の娘たちの気持ちすら考慮できない46才なんて、KY通り越して、アスぺな臭いがプンプン。

そんな残念なユアン・マクレガーに、さらなる残念な事態が… 

なんと今度は、不倫相手・愛人のメアリーから、フラれたんですってよ、奥さん!(←みのもんた風)

メアリーがユアン・マクレガーをフッた理由は、世間から「家庭荒らし」というレッテルで呼ばれるのが嫌だったから…

って、今さら別れたって遅くね?

ユアン・マクレガーと別れようが続けようが、ユアンとイヴとの結婚生活を壊した女と、ずーっと呼び続けられますな。

ユアン・マクレガーは、カルマだよ!って感じですか?

新しくて若い愛人にウッキウキ気分だったのも束の間、その愛人から捨てられ、妻のもとへも帰ることができず、オレってダッサダサ?と、気づいていることを祈ります。

不倫騒動が出た時に、かなり傷心だったという51才の妻イヴ(下の写真)。

「娘たちのために 」とか言い訳をつけて、愛人にフラれてぼっちになったユアンを再度、受け入れるようなことだけはしないでほしですな。

ユアンの様なしょうもない男、慰謝料と養育費を取れるだけとって、ボロ雑巾の様に捨ててやってください 
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そんな本日のスラング英語はメアリーさんの別称、a home wrecker。

家庭を壊す人、家庭荒らし、結婚生活をぶち壊す愛人などのことです。

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