海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪


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心配なニュースをひっさげ、アーノルド・シュワルツェネッガー(70)がご登場。

ロサンジェルスのシーダーズ・サイナイ・メディカル・センターに入院中だというシュワちゃん 

当初の、心臓の弁置換手術が難航し、医師たちの緊急判断で、急遽、心臓の切開手術へ。

切開手術は成功し、シーダーズ・サイナイにて回復中と、各情報筋が報じております

ちなみにシュワちゃん、1997年に一度、大動脈弁置換手術を受けており、その時は緊急手術ではなかったものの、「若いうちに手術しておいた方が良い」という、医師のアドバイスに従い、受けたものです。

当時のインタビューにて、弁膜症は先天的なものであり、ステロイド剤の使用が原因ではないと語っていたシュワちゃん。

今回の手術は70才というご高齢ですから、心配ですね?

ご無事に「I'll be back(アイルビーバック)」できるとイイですな。
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そんな本日の英語表現はシュワちゃんの心臓弁置換手術から、go awry。

直訳だと歪んでいく、道を逸れるなどですが、意味としては失敗する、こじれる、しくじるなどの意味です。

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