
お久しぶりのご登場は、ジョニー・デップの
日曜日、『トロント国際映画祭』に出席したリリー・ローズ。
自身が出演している映画、『A Faithful Man』のプレミアで、ご登場したわけであります。
白のオフショルダーのミニワンピに、身を包んだリリー・ローズ嬢。
可愛いけど、確かにお顔は可愛いけど…
デコが広すぎやしねーか?!
顔の半分以上がおでこなのですが!
なんだか、新しい妖怪にも見えてきました…
猫娘改め、デコ娘的な?
ぬらりひょん改め、つるりひょん的な?

しかも、ただでさえ広いおでこを、きっちりポニーテールでさらに後ろに引っ張りこんで、めっちゃ毛根をいじめている
毛根の悲鳴が聞こえてきそうだYO!
そんなんしたら、しまいには顔の半分どころか、頭頂部までデコになってしまうYO!
ソーシャルメディアでも、リリー・ローズの広すぎるおでこが話題になっておりました。
顔の配分がおかしいですものねぇ…
ちなみにリリー・ローズ嬢、小顔で華奢なタイプですが、意外と足は太目…
というか足首が太目なんですかね。
ちょっぴり大根足さんでありました。

ちなみにリリーさん(←フランキーちゃうで)出演の『A Faithful Man』はフランス映画。
予告動画はまだないのですが、フェイスフル・マンってこたぁ、
誠意大将軍ってヤツで、羽賀研二が主演っすか?(←違うし古いし
映画のあらすじはってぇと…
3年間交際しているカップル。
ある日、ジャーナリストの彼氏に、年下のゴージャスな彼女が、
「あたい、妊娠した。でも、あんたの子ちゃうねん。あんたの親友が父親やねん」
つまり、彼女が自分の親友と浮気していて、その親友のお子を身籠ったという爆弾発言をし、去っていきます。

そして10年後、その親友が亡くなり、自分の元へ連れ子(親友の子)と戻ってきた彼女と、
再び一緒に暮らすジャーナリスト(←なんてダメな男!)。
しかし、その連れ子に
「パパはママに毒を盛られて殺されたんやで。医者とママはデキとって、証拠を偽造したんやで」
と告げられ、モヤモヤするジャーナリスト。
そこへ死んだ親友の妹が現れ… みたいなあらすじです。
典型的なフランス映画で、暗くて鬱蒼としているんですよね(当方、フランス映画が大の苦手です)。
リリー・ローズは何の役やねん?と疑問の方、
ジャーナリストに思いを寄せる、死んだ親友の妹です。
長くなりましたが、本日のスラング英語は、リリーさんまで戻って cankles。
太い足首のことでございます。
まあリリー・ローズ嬢の足首なんぞ、クレア・デインズの衝撃的なアレに比べたら、
大したことないですけれどもね。
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ポチっとされるとやる気を出すタイプです
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