海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪



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お久しぶりのご登場はケイト・ハドソン(39)。

新・ロマコメ(ロマンスコメディ映画)の女王の名を狙っているケイト・ハドソンですが、

実際は、元祖・まな板女優…じゃなかった、元祖・親の七光り女優という印象ですよねぇ?

お顔も普通だし(そこが逆に良いのかも?)、母のゴールディ・ホーンのコネがなかったら、

数々の映画の役ももらえなかっただろうし、ハリウッドで生き残っていない気がしますが…

それはさておき、10月2日に、第3子となる女児を出産いたしました 

お相手の彼氏は、日系アメリカ人の血が入ったミュージシャン、ダニー・フジカワ。

下の画像は出産前の、お買い物。

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そして、産まれた娘の名前は、Rani Rose Hudson Fujikawa。

お名前にも、しっかりフジカワの姓、ニッポン人の姓が入っております!(←大和魂、興奮中

ほいで娘さん、Rani(ラニ、レイニ)と書いて、「ロニー」と発音するんですと!

ケイト・ハドソンがインスタで、そう説明しております。

なんでもお子の父親であるダニー・フジカワの父、ロン・フジカワ氏への

敬意を表して、ロニーちゃんにしたそうなんですな。

これを受け、ソーシャルメディアは大荒れ (←おおげさ)。

「ロニーと読ませたいのなら、Raniじゃなくて、RonnieかRonyのスペルにしろ!」とか、

「ややこしいわ。なんでRonnieって、最初っからスぺらないのよ」

「子供は学校や医者に行くたびに、『ロニー・フジカワです、でもスペルはR・A・N・Iです』って説明しなくちゃいけないじゃないか!」などなど。

確かに!
なんでロニーちゃんなのに、RANIっつう、ゼッタイにロニィと読めないスペルにしたんでしょうかねぇ?

アメリカ人なので、姓名判断の字画とかにもこだわってなさそうだし 

セレブによくありがちな、「ちょっと変わった名前やスペルにするのがカッコいい」という発想じゃないでしょうか 

さて、ケイト・ハドソンにとっては、Raniちゃん(と書いて、ロニーちゃんと読む。ああ、マンドクセ!)は、

3人目のお子です。

最初の夫、クリス・ロビンソンとの間に、14才になるライダーくんがいて、

婚約までしたものの結局は破局した『ミューズ』のボーカル、マット・ベラミーとの間に、

7才になるビンガムくんがおります。

そして今回ダニー・フジカワとの間に、Raniちゃん(と書いて、ロニーちゃんと読む。ああ、マンドクセ!Part 2)を産んだというわけです。

うーむ。
3人のお子の父親がそれぞれバラバラって…  

違和感があるのは、私の考えが古臭い(←古風と言ってください)からですか?

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そんな本日のスラング英語は oof、ウーッフ。

お色気のウッフーンではありません、発音はウーッフっす。

いろいろな意味があるのですが、日本語の「うーむ…」的な意味でも使えます。

どうでも良くて、まったく興味ないけれども、とりあえず何か言わなきゃ、みたいな時にも off が使えるし、

メッセなどで、なんて返信したら良いのか分からないけれども、とりあえず何か書かなきゃって時にも、

oof とリプしとけばOK的な、適当な使い方もできます 


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ポチっとされるとやる気を出すタイプです

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