海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラング&いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪



photo

お久しぶりのご登場はオーランド・ブルーム(42)。

実は本日のネタ、新しいニュースではないのですが、私はつい最近になって、初めて知ったので記事にしてみました。


さて、業界きっての犬好きとして知られるオーランド・ブルーム。

2004年、映画『キングダム・オブ・ヘブン』の撮影中にモロッコで出会い、

里親となったオーリーが、自分の愛犬として飼い続けていたサルーキのミックス犬、シディ。


とりあえず、服着よか… 

photo

2015年に肝臓を悪くしたシディは、残念ながら翌年の2016年、

帰らぬ人ならぬ、帰らぬ犬となってしまいました 


12年以上も一緒に暮らした愛犬シディを失い、悲しみに打ちひしがれたオーリーは、

なんとシディの遺骨を標本にして、ベランダに飾っているそうな…

こわっ 

しかもベランダって、せめて室内飼いにしたってよ… 

photo

海外のソーシャルメディアでも、

「なんて悪趣味なんだ…」

「愛犬に対して失礼過ぎる」

「俺も犬好きだけど、犬好きだからこそ、愛犬をこんな姿にしたいとは思わないぞ」

「普通、愛するペットが亡くなったら、生前のとびきりの笑顔の写真を飾るよな…」

「センスがダーク過ぎるだろ」

などなど、とっても不評。

そりゃそうだ。

てか亡くなった後にしろ、骨だけこんな風に抜かれる(肉をそぎ落とされる)なんて、

残酷だし可哀相すぎますよねぇ 


てかオーランド・ブルームって昔からちょっと変わったところがありましたけど、やっぱりちょっと変人ですよねぇ。


オーリーはまた次のお犬様「マイティ」を飼っていて、

婚約者ケイティ・ペリーのティーカップ・トイプードル、

「ナゲット」のことも可愛がっておりますが、

マイティもナゲットも、生末は骨の標本にされて、ベランダ飼いになるんすかね?


下の画像はオーリーとマイティ。

マイティ(←強大という意味がある)なんて名前なので、土佐犬みたいなのを想像していたらトイプーでした…

photo

そんな本日のスラング英語はオーリーのことを称し、weirdo。

片仮名で書くと、発音的には ウィアドウといった感じですが、

ちょっと変り者とか変人という意味でございます。



【セレブの豪邸】オーランド・ブルーム、ケイティ・ペリーとの結婚を目前に、独身時代のビバリーヒルズの豪邸を9億8千万円にて売りに出す

復縁から結婚へ! オーランド・ブルームとケイティ・ペリーのバツイチカップル、バレンタインにプロポーズ!婚約指輪は4カラットのピンクダイヤで4億円?

激おこ オーランド・ブルーム、舞台『キラー・ジョー』本番中にiPad撮影の客にキレる!

復縁!オーランド・ブルーム、元彼女ケイティ・ペリーとプラハ旅行

オーランド・ブルーム(客)とSEXしたウェイトレスのヴィヴィアン、クビになる

国外追放!ケイティ・ペリーのストーカーのポーランド人パウエル、有罪でアメリカから強制送還

ミランダカー、元愛人のアジア人が政府の資金を横領で、高級アクセサリーを返却


浮気?!オーランドブルーム、露出のセレーナゴメスと抱擁写真

半同棲のオーランドブルームとケイティペリー、キス写真


にほんブログ村 芸能ブログ 海外芸能情報へ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加