海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラングや、いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪



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『もしも〇〇だったら』シリーズ… 

過去にそんなシリーズあったか?と思ったら、ありました… 




さて、美容整形好きな女性セレブのみなさまが、老け込んだ顔をひっさげてご登場。


水曜日に50歳になったジェニファー・ロペス。

そのお祝い(?)に、イギリス人美容整形外科医のジュリアン・デ・シルヴァ氏が、

ジェニロペの1999年から現在までの写真を分析、

32歳当時のジェニファー・ロペスの整形なしの顔写真を想定し、

自身のアプリ『フューチャー・フェイス』で、32歳から20年後の老け具合を導き出し、

「もしも整形手術をしないで、ジェニファー・ロペスが年を取ったら」という写真を公開いたしました。

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わっ、普通のおばはん!

オジサンっぽい気もしないでもないけど 

ジェニファー・ロペス、お誕生日なのにとんだ迷惑ですな、こんな顔写真をばら撒かれて 


調子こいたジュリアン医師、その他の女性セレブのお顔でも分析…

こちらはジェニファー・アニストン。

田舎臭い 

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整形手術(失敗)の女王として知られるレニー・ゼルヴィガーは、可愛らしいおばあちゃん風に。

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海外ソーシャルメディアで人気だったのは、こちらニコール・キッドマンです。

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「ナチュラルに年を重ねていて、今の整形ガチガチの姿よりも全然いいわ」

「整形しまくりで凍り付いたニコールの恐い顔よりも、皺のある自然な老け顔の方が100倍もステキ!」

「皺があってナチュラルな方が、人間としての温かみがあるね。整形しまくっている今はサイボーグ化しているからな」

確かに。


そんな本日のスラング英語は frumpy。

古臭いとかダサいという表現ですが、

整形外科医の「もしも整形手術をしていなかったら」の方の写真が、どれも古臭いですよね。

たとえ整形手術をせずに女性セレブが自然に老けていっても、

もうちょっとマシに年を取れていると思いますが 














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