海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラング&いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪



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サセックス公爵夫人ことメーガン・マークル(37)が、勘違いな態度を再びひっさげてご登場 


冒頭の写真はイギリス版『VOGUE』2019年9月号で

スペシャルゲスト編集者を務めた際のメーガンです。

編集に7ヶ月も要したそうです。

ちなみにヴォーグの表紙にはメーガンはおりません。


さて本日の本題…

莫大な費用をかけて改装工事が行われている(←工事、終わったかも)

メーガンとヘンリー王子の住まいであるフロッグモア・コテージのあるウィンザーエステート。


ウィンザーエステートの住人たち(メーガンとハリーのご近所さんたち)を集めた町内会(←言い方)が行われ、

サセックス公爵夫妻にしてはいけない事リストが言い渡されました 


ざっとリストの一部を紹介すると…

・ヘンリー王子とメーガンに声をかけてはならない

(2人から会話を始めない限り、こちらから声をかけてはならない)

・夫妻のお子、アーチーを見せて下さいとお願いしてはいけない

・写真を撮ってはならない

・夫妻の愛犬を撫でてはいけない

(たとえ犬の方から近づいてきても、撫でるのは好ましくない)

・夫婦の愛犬のお散歩や、アーチーの子守りの手伝いなどを名乗り出てはいけない

などなど。


メーガンとプリンス・ハリーのご近所さん(ウィザーエステートの住人)たちは、

英国王室に仕える人や、宮殿で働いている人、

クラウンエステートで働く人たちがほとんどなので、

ロイヤルファミリーに対するルールを心得ている人や、

マナーと常識がある人たちがほとんどで、

「そんなことイチイチ言われなくても分かっとるわい」

「犬を撫でるなだと?公表すらされてないから、誰も犬の名前すら知らないんだぞ」

「ここまで過剰じゃなければ、面白いと笑えたのだが、これはやり過ぎた」

「フレンドリーなクイーン(エリザベス女王)には、私たちは挨拶して良い、

むしろ挨拶するのが英国人としてのマナーなのに、メーガンは何様なんだ」

「クイーンはご近所付き合いがとても上手で、お茶に招いてくれたりする」

などなどメーガンに比べれば、かなり地位が上の

エリザベス女王の気さくさとお人柄を例に挙げ、

皇族の生まれでもないメーガンの、勘違いな態度に、ウンザリきている住人たちもおります。

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月曜になり、バッキンガム宮殿側が、ヘンリー王子やメーガンが発令した禁止事項ではなく、

ウィンザーエステートのスタッフが、2人への配慮で作ったものだと言い訳をしておりますが、

ただでさえ好感度が低いメーガンに対し、

世間の風当たりはますます強くなる一方でございます 


そんな本日のスラング英語はメーガンにぴったり、over the top。

おおげさな、やり過ぎの、過剰な、理不尽な、という意味でございます。


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