海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラング&いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪



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ジェレミー・レナー(48)が泥沼な親権争いをひっさげてご登場 


映画「ミッション・インポッシブル/ゴースト・プロトコル」の撮影で知り合ったモデル、

ソニー・パチェコと2011年から交際し、

2013年に長女アヴァちゃん(現在6才)が誕生、

2014年に籍を入れたジェレミーとソニーですが、その後すぐに破局 

2015年に正式に離婚した2人であります。


離婚してからは、アヴァちゃんの親権は共同親権だったのですが

この度、元嫁ソニーが単独親権を要求し、その理由として

ジェレミーがアヴァちゃんの親権を持つのに相応しい父親ではないと、

裁判所に書類を提出いたしました。


その書類の中で、ジェレミーは酒に酔ったり、コカインでハイになっている時に、

ソニーをこの世から消してやる(つまり殺してやる)と脅迫したり、

別の時には「死んでやる!」と、自分の口に銃口を入れたりしたというジェレミー。


また別の際には、娘アヴァちゃんが家にいるにも関わらず、

天井を銃で撃ちぬいたこともあると言います 


この元嫁の主張に対し、ジェレミーは反論。

自分はアルコールもクスリも使用していないと、

抜き打ち薬物検査の結果を裁判所に提出。


しかし引き下がらない元嫁ソニー、今度はジェレミーが

娘アヴァちゃんに体罰を与えたり、性的に虐待していると主張する始末。


確かに、ジェレミー・レナーってヤバそうな香りがしますよね?

役のせいかな 

んが、真相は本人たちにしか分かりません…。

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海外のソーシャルメディアには、ジェレミーを擁護し、

元嫁の主張が眉唾もんだとする見方が主流でございます。

「離婚で慰謝料が思うようにもらえなかったから、ソニーがジェレミーを悪者扱いしだしたのよ」

「付き合ったり結婚している時は、1度もジェレミーの酒や薬物について問題視しなかったのに、離婚して金が入らなかった途端に、いろいろ言い出すんだよな」

「嫁の主張が事実だとしたら、なぜ1度も警察に連絡していないんだ?子供が家で寝ている時に、夫が銃を発射したら、普通は警察に通報するし、すぐ子供を抱えて家を出るのが普通だ」

「プリナップで契約した財産分与が、今さら気に食わないって感じか?」


などなど、ソニーを金銭目当てでジェレミーの悪口を言っている元嫁、と言った見方が溢れておりました。


そんな本日のスラング英語表現は behind closed doors。

直訳すると閉まったドアの向こう。

つまりは、公にはされていない、世間には分からない、

真相などが本人にしか分からない、といった意味で使えます。

夫婦間、家庭内の問題やらいざこざなどは、まさに本人たちにしか真相は分かりませんな。


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