海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

試験には出ないスラング&いまどきの英語をおもしろ楽しくご紹介。 ハリウッドのゴシップニュース・芸能ネタ・海外セレブから、生きた英語を学んじゃおう♪



photo

お久しぶりのご登場はシュワちゃんこと、アーノルド・シュワルツェネッガーの隠し子、ジョセフ・バエナ(22)


3、4年前の記事で紹介したことがあるジョセフは、

シュワちゃん(←年齢的にはシュワ爺)と、住み込みの元家政婦

ミドルレッド・バエナさんとの不倫の末に生まれた、隠し子でございます。

photo

そんなジョセちゃん(←父シュワちゃんに対抗して命名)、

今週インスタグラムに投稿したセルフィが、父シュワちゃんにそっくりだ、と話題になっております。

と言っても、そこまで似ていませんけれども…


でもほら、プロのボディービルダーとして、ミスター・オリンピアに

6回連続で輝いた父シュワちゃんに似て、息子ジョセちゃんも筋トレが大好き。

やっぱり親子の血はあなどれませんな…?


ウエスト、めっちゃくびれてる… 
photo

ちなみにジョセちゃん、前回の記事ではペパーダイン大学の学生でしたが、

無事に卒業したそうです。


海外のソーシャルメディアでは、

「地に足のついた好青年で好感が持てる」

「元嫁マリア・シュライバーとの間に出来た子供たちはろくなのがいないが、ジョセフは立派に育った。本妻と家政婦、どっちが良き母親だったか、今となっては明白だ」

「セレブの隠し子と言われて育って、苦労したことも多かったと思うけど、謙虚そうで良い青年ね」

「大学に入っただけでなく、きちんと卒業したのが偉いし、セレブの子では珍しいんじゃないか?」

などなど、ジョセちゃん、とっても人気者でございました 


こちらは、おとんの全盛期。
photo

そんな本日のスラング英語表現は、シュワちゃん・ジョセちゃん親子から、

既出ですが the apple never falls far from the tree。

直訳すると、リンゴの実はリンゴの木から遠く離れた所には落ちない、

リンゴの実は木のすぐ近くに落ちる、

つまりは、子供が親に良く似ることを指す比喩表現でございます。

蛙の子は蛙、という日本語の諺と近い意味でございます。



アーノルド・シュワルツェネッガーの隠し子の息子ジョセフ、賢いイケメンに成長!

3人揃うけど…。『ターミネーター:ダーク(ニュー)フェイト』最新作に、劣化しまくりエドワード・ファーロングがジョン・コナー役で復帰!

続「かっこいいババア」リンダ・ハミルトン、34年を経て『ターミネーター6』でシュワちゃんとツーショット共演!

「かっこいいババア」リンダ・ハミルトン、『ターミネーター6』サラ・コナー役で61才の復活に、劣化でも大絶賛

『華麗なるシュワ家』の異端児… アーノルド・シュワルツェネッガーの息子クリストファーのぽっちゃり写真に、同情の声がたくさん!


ターミネーターの天才子役、エドワード・ファーロングの劣化と転落人生。幼い息子にもコカイン使用疑惑

にほんブログ村 芸能ブログ 海外芸能情報へ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加